EAI一体型の帳票システムで、変化に即応できる柔軟性と業務フローの一体化を獲得!30日間無償体験!
ASTERIA+4D Printを選ぶ3つの理由は、1・EAIデータ連携、2・帳票における圧倒的な柔軟性、3・フローへ組み込める!

企業の成長と共に複雑化した社内システム。 それらを統合・一元管理するEAI導入のニーズは益々高まっています。 4D Printは、国内EAIシェア2年連続 No,1のインフォテリア社『ASTERIA』に組み込み可能なコンポーネント製品として、自社運用までを想定した、柔軟で低コストな帳票運用を実現致します。

念願のEAIを導入!しかし帳票出力のシーンでは問題が…
帳票における4つの問題
  • 膨大な数の帳票の移行、プログラミング工数が・・・。(コストの問題)
  • 帳票の修正や追加での業務を止める時間は最小限に留めたい。(開発スピードの問題)
  • ちょっと変えたいだけなのに、自分たちでは直せない。(柔軟性の問題)
  • 複雑なシステム統合後に適合できる、リッチな印刷機能が無い。(相互接続性の問題)
4つの問題、コスト、開発スピード、柔軟性、確保すべきシステムの接続性

企業内にはそれぞれのシステムから出力される膨大な種類の帳票があり、中には数千種類もの帳票が存在する場合もあります。 企業をとりまく社会環境・市場の激変に適切に対応するには、帳票管理(新規作成・修正運用)における『コスト』『開発スピード』『柔軟性』のマネジメントは欠かせません。

また、特に比較的帳票数が少ない企業では、『帳票作成は外注せず、自社で行いコストを下げたい』という要望も出てきます。

そんな問題は『4D Print』で解決!
4D Printとは? ASTERIAフローに組み込める、唯一の帳票印刷コンポーネント(※2008年6月現在)
  • 汎用機で実現できていた高度な印刷機能を、オープン系システムでも実現。
  • 100%Javaで出来ているため、ASTERIAとの高い親和性・相互接続性を確保。
  • 帳票フォームは全てXMLで記述されています。細かい微調整や高度な機能はテキストエディターで効率的に編集可能。
  • PDF出力にも対応。サーバ上にPDFをバッチ生成する事ができ、人的作業の大幅軽減も可能に。
  • ASTERIAのフローデザイナーで指定し、プリンタへの自在な直接印刷や、PDFにして自動メール送信も可能に。
  • 付属のアプリケーション「フォームデザイナー」で、直感的に単票・複票作成が可能に。

大手企業への豊富な実績

建設業界大手企業の全帳票(約5,000種類)を4D Pritで印刷している実績があります。

そのほかにコーヒーショップチェーン大手企業、大手スーパー企業での帳票印刷など数々の実績があり安心して導入できます。

だから、4D Printが効く! 導入メリット
  • 開発スピードが速い!圧倒的なコストパフォーマンス、5,000枚量産実績有り。(コストの解決)
  • 突発的な新規帳票作成もその場で即時対応。(開発スピードの解決)
  • ちょっと変えたいだけなら自社内で。直感的に使えるプログラムレス帳票作成アプリケーション『フォームデザイナー』(柔軟性の解決)
  • 複雑なシステム要件にも対応でき、ASTERIAとの接続性が確認されている、アットワープ プロダクトアライアンス製品。(相互接続性の確保)

例えばASTERIA導入の際、帳票作成にかかるコストを低く抑え、開発スピードを向上させます。 また、運用フェーズにおいても、コスト・開発スピード・柔軟性を確保する事が可能になります。 ASTERIA連携を最大限に活かし、システム間の差異を意識しない、タイムリーな全社統合的なデータの抽出と帳票作成が実現します。もう、CSVで吐き出して、エクセルでまとめて・・・なんて手順は不要に! ASTERIAサーバーが稼働している環境では4D Printを追加するだけで、他にハードウェア、ソフトウェアを一切必要としないところも特徴です。

様々な要望に対応
ASTERIAのメリットをフルに発揮するEAI一体型帳票システムでプログラムレス開発を可能に!
導入イメージ システム構成・運用体制
社内の各部署で、データ連携の恩恵を享受。用途・無限大!

企業内に混在する様々なシステムを、ASTERIAにより統合。さらに、4D Printを導入。

サーバ上にPDF生成もでき、大量連続出力時は、直接プリンタに印刷指定も可能、各種伝票印刷にも力を発揮!

さらに、生成したPDFファイルの添付メール送信まで自動化が可能に!

操作イメージ 操作1.ASTERIAによる帳票出力フロー構築
ドラッグアンドドロップで、フローに4D Printを組み込む。

ASTERIAの通常操作

『フローデザイナー』で、4D Printをデータの吐き出し先に指定。

DBとフォームを、ドラッグして関連付け。

タブを切り替え、各データベースのフィールドと、フォームの関連付けを行う。

ASTERIA管理下にある複数のシステムの垣根無くデータを引き出す事が可能。

操作2.フォーム作成ツールによるかんたん帳票作成

4D Print付属の帳票作成アプリケーション『フォームデザイナー』を使用。ドローツールのような直感的な操作で、帳票画面かんたん作成。

4D Print 開発元 フォーディーネットワークス株式会社

【基本情報】

  • 設立 2000年4月
  • 所在地 東京都港区高輪3丁目2番3号 T323プレイスビル4階
  • URL http://www.4dn.co.jp/ (別ウィンドウで開きます)

【事業内容】

4D PrintをはじめとするJava関連ソリューションの提供において、先端技術を保持するビジネス&テクノロジーカンパニー。 スマートアプライアンス分野において、複合機への組み込みアプリケーションで大手メーカーへ最多数を提供しているトップベンダー。

4D Printの導入実績としては、某大手コーヒーチェーン企業や、某大手建築会社等、多数。

asteria開発元 インフォテリア株式会

【基本情報】

【事業内容】

XML分野のリーディングカンパニー。

日本で最初のXML専業ソフトウェアベンダーとして設立。

主力ソフトウェアのASTERIAは、EAI製品として国内シェア2年連続ナンバーワンを保持する実質的トップベンダー。